ABOUT US 当連盟について AIM ねらい 当連盟は、日本のインターネット関連業界の健全な発展、会員企業の利益向上、および国際社会への貢献を目的としております。 詳細を見る → ACTIVITIES 活動内容 会員企業の事業機会の創出と利益向上に貢献する活動を行うとともに、その成果を通じて国内および国際社会の発展に寄与することを目指します。 詳細を見る → ORGANIZATION 組織について 当連盟は、国内外の有識者との連携を基盤に、最先端情報とビジネス機会を創出するプラットフォームとして、業界の発展と会員企業の飛躍に貢献します。 詳細を見る → BOARD MEMBER HISTORY 役員経歴 弁護士として、民事事件・刑事事件を問わず幅広い分野の案件を取り扱っており、最近では、インターネット上における誹謗中傷案件について、発信者情報の開示及び慰謝料請求の案件も多く取り扱う。 上場企業をはじめとする多数の法人において社外役員を務めており、企業活動のボーダレス化により、インターネット上での法人や個人の権利保護の重要性は、日本国内に限られた問題ではなくなっており、国境を超えた対応が急務であることを痛感し、当法人を設立するに至った。 ジャパンインターネット産業コンプライアンス連盟 代表理事 杉本 佳英 中国にて国際弁護士として、特に日本及び韓国の企業に対する投資案件をはじめ、様々な国際・国内案件を手掛けている。 文化、エンターテイメント、メディアの分野における中国と諸外国との映画やアニメ、ゲームの改変や権限付与にかかる案件や、中国の文化部(日本の文化庁)においてIPプラットフォームを立ち上げるための法人の法律顧問を務めるなどの経験を有する。 このような経験及び活躍が評価され、上海市インターネット業連合会における国際部門での責任者として、当法人との連携についても既に進めているところである。 ジャパンインターネット産業コンプライアンス連盟 理事 王 亜 日本における弁護士活動に加え、米国ニューヨーク州の弁護士登録をしており、知識及び人脈を利用した海外案件の解決にも尽力する。 当法人の事業目的にかかるインターネット上でのコンプライアンス問題については、海外の弁護士や組織との連携が不可欠であることから、当法人において果たす役割は大きい。 ジャパンインターネット産業コンプライアンス連盟 理事 伊与田 美幸 企業で勤務をしながら税理士の資格を取得した後、独立して税理士事務所を設立した。その後、別の税理士法人と合併し、現在は、代表税理士として全国規模の税理士事務所を運営する。 当法人と同様の一般社団法人の税務経験もあることに加え、国際的な活動にかかる税務についても適切な対応が可能である。 ※今後、当法人は、国際的に活躍するタイの弁護士である Chiry Yu 氏及び CCMG(China Cultural Media Group: 中国文化伝媒集団)の元代表である劉強氏を社員として迎え、理事に選任する予定である。 ジャパンインターネット産業コンプライアンス連盟 監事 今村 祥朗 CONTACT US お問い合わせ 当連盟に関するお問い合わせは、下記の電話番号・お問い合わせフォームからお問い合わせください。 000-000-0000 (受付時間:00:00 〜 00:00) CONTACT FORM お問い合わせフォーム >